大田区 ・ 議員の発言・実績(公開議事録集計・2026-08-23更新)

小川 あずさ|大田区議会議員の発言・実績

立憲民主党当選後の発言 265件
結論(公開議事録の集計)

小川 あずさ議員(大田区議会)が議会で多く取り上げているのは、子育て・保育(41件)、教育(17件)、高齢・介護(16件) です。当選後の発言は265件

※ 発言実績の「量」であり、優劣評価・推薦ではありません。

大田区議会(現任期)の公開会議録から、小川 あずさ議員が取り上げてきたテーマと発言を、根拠つきで一覧します。

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小川 あずさ議員が取り上げたテーマ(発言の多い順)

テーマ該当発言継続主な発言(要約)
子育て・保育414年度
教育173年度少人数・教員について求めている
高齢・介護164年度
住まい・まちづくり153年度家賃・住宅支援について取り上げている
環境・ごみ153年度
物価高・暮らしの負担103年度無償化・軽減・物価対策について取り上げている
交通・移動72年度交通安全・歩道について求めている
障害・福祉63年度生活困窮について課題を挙げている
多様性・人権62年度ジェンダー・男女平等・DV・人権について課題を挙げている
防災・防犯43年度防犯・治安について取り上げている
経済・仕事・中小企業21年度就労・雇用について求めている
健康・医療11年度検診・予防について取り上げている

テーマ別の発言(根拠つき)

子育て・保育該当発言 41件
4年度にわたり継続的に発言(2023〜2026年度)
「なので、恐らく、もしかしたらこの方も何かしらの不利益があって、要するに待機児童はいないけれども、自分の求める近場であるとか、例えば、お仕事が忙しくて何時になるのに何十分以上かかるところとかそういうご事情かなと、プライバシ…」
2023202420252026
教育該当発言 17件
3年度にわたり継続的に発言(2023〜2025年度)
少人数・教員について求めている
「教員の重労働が問題になるようになってから久しいですが、このように毎時間、授業に集中していかなければならない教員の負担を少しでも軽くし、教育の質を上げていくためにも、まずは慢性的な教員不足を本気で改善していただきたいと思う…」
202320242025
高齢・介護該当発言 16件
4年度にわたり継続的に発言(2023〜2026年度)
「そんな暮らし向きの中で、家賃は最も家計にかかる負担が高いものですから、今後も住宅対策、特に、高齢者や子育て世代へ目を向けていただいて、常に声を聞いていただき、迅速に対応してくださるように要望した上で、この議案に賛成とさせ…」
2023202420252026
住まい・まちづくり該当発言 15件
3年度にわたり継続的に発言(2023〜2025年度)
家賃・住宅支援について取り上げている
「会派の平野委員が、令和6年の決算特別委員会でも、品川区の居住支援や、流山市の介護職員給与上乗せ例を参考に要望いたしましたが、お隣、世田谷区でも福祉事業所へ給付金を進めており、大田区でも、ぜひ区独自の政策を検討していただく…」
202320242025
環境・ごみ該当発言 15件
3年度にわたり継続的に発言(2023〜2025年度)
「したがいまして、大田区がこの場所を緑の確保というのは難しいかと思いますが、大田区は地価が高いためにこのように敷地が大きなところを分割して分譲するケースは多くて、今後もそれは続くと思われますので、緑を守るために、緑豊かなま…」
202320242025
物価高・暮らしの負担該当発言 10件
3年度にわたり継続的に発言(2023〜2025年度)
無償化・軽減・物価対策について取り上げている
「その後、鈴木晶雅区長の就任後、学校給食無償化、物価高騰対策や住民税非課税世帯への臨時給付など、区民の生活に寄り添った補正予算が6次にわたり編成され、予算現額は約3278億円余となりましたが、とりわけ、その補正予算1次でい…」
202320242025
交通・移動該当発言 7件
2年度で発言(2024〜2025年度)
交通安全・歩道について求めている
「なので、先走りも必要だとは思うのですけれども、立ち止まって予算でも質問させていただいた下丸子駅の踏切のこととか、考え直していただきたいとか、これが私の意見なのですけれども、その辺の予算の今後の膨大さ、それに日本は決して今…」
20242025
障害・福祉該当発言 6件
3年度にわたり継続的に発言(2024〜2026年度)
生活困窮について課題を挙げている
「女性を取り巻く状況として、コロナ禍を経て、生活困窮、性犯罪被害、家族関係など複雑な課題が明らかになってきて、国でも令和4年に、困難な問題を抱える女性への支援に関する法律が制定され、女性福祉、人権の尊重や擁護、男女平等とい…」
202420252026
多様性・人権該当発言 6件
2年度で発言(2024〜2025年度)
ジェンダー・男女平等・DV・人権について課題を挙げている
「女性を取り巻く状況として、コロナ禍を経て、生活困窮、性犯罪被害、家族関係など複雑な課題が明らかになってきて、国でも令和4年に、困難な問題を抱える女性への支援に関する法律が制定され、女性福祉、人権の尊重や擁護、男女平等とい…」
20242025
防災・防犯該当発言 4件
3年度にわたり継続的に発言(2023〜2025年度)
防犯・治安について取り上げている
「防犯上や災害のときの問題など、大きな問題に発展しかねないため、所有者に区の政策について理解いただきながら、空き家対策を推進していくための条例の一部を改正するものであり、賛成です。…」
202320242025
経済・仕事・中小企業該当発言 2件
2025年度に発言
就労・雇用について求めている
「その人材の確保ですが、教員も今足りない状況であり、多様な働き方で対応してほしいものです。…」
2025
健康・医療該当発言 1件
2023年度に発言
検診・予防について取り上げている
「ちょうどグループに参加した頃から社会にコロナが蔓延し、それに対して政府の対策、国民全員への10万円給付やワクチン接種がありましたが、その支援を受けるためには住所が必要でした。…」
2023

よくある質問

小川 あずさ議員(大田区議会)は議会で何を取り上げていますか?
公開会議録(現任期)の集計では、主に子育て・保育、教育、高齢・介護などを取り上げています。当選後の発言は265件です。
この情報の出典・集計方法は?
大田区議会の公開会議録(本会議+委員会・現任期)から、議員が政策として議論した発言を抽出しています(委員会名・議案付託・出席者紹介・行政の答弁引用・体験談は除外)。件数は事実であり、質・成果や優劣の評価ではありません。
発言が多いほど良い議員ですか?
いいえ。発言量は活動の一側面で、優劣・推薦を示すものではありません。議長・副議長は構造的に発言機会が少ない役職です。
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集計方法:大田区議会の公開会議録(本会議+委員会・現任期)から、議員が政策として議論した発言を抽出。件数は事実であり、質・成果や優劣を評価するものではありません。出典=大田区議会 公開会議録(2026-08-23時点)。誤り・訂正はお問い合わせから。